ビジネス日本語学習者にお薦めの日本のマンガ6選!

 

日本では大人でもマンガを読む人が多いのですが、大人がマンガを読むのは恥ずかしいことだと考えられている国もあるようですね。J-OSユーザーのほとんどはビジネスパーソンですので、マンガを読む人は少ないかも知れませんが、日本のマンガには大人でも楽しめるものがたくさんあります。そこで今回は、ビジネスパーソンでも楽しめるようにビジネスをテーマにしたマンガを集めてみましたので、ご紹介します。

 

課長島耕作 https://amzn.to/2uGyG35

 

ビジネスパーソンが主役のマンガと言えば、おそらく多くの日本人がこの作品を挙げるでしょう。テレビドラマ化もされている。日本の大手電機メーカーに勤める島耕作が主人公で、競合企業の合併や海外企業からの買収対策など、時事ネタや本当に起こりそうな場面が多く出てくる。課長だった島耕作は、部長、取締役、、、と出世していき社長にまで登りつめる。役職が変わると「部長島耕作」「取締役島耕作」「社長島耕作」というように作品のタイトルも変わっていく。

なお、「部長島耕作」https://amzn.to/2ONPN9Y 「社長島耕作」https://amzn.to/31OfZXr については、バイリンガル版も出ている。

 

 

サラリーマン金太郎 https://amzn.to/2w3S22v

 

こちらの作品も人気がありテレビドラマ化されている。主人公である矢島金太郎は建設会社に勤めるサラリーマンで、彼の活躍と成長が描かれている作品。外資系投資銀行に転職したシリーズもある。

 

インベスターZ https://amzn.to/2Hkekj8

 

投資について理解を深められるマンガで、ストーリーを楽しみながら投資家としてのマインドも育ててくれると評判の作品。

企業情報を提供する会社四季報はこの作品のことを「投資ビギナーにも、一定の経験を積んだ投資家にも、勝つための「気づき」を与えてくれる作品」と紹介している。また、実在する日本人経営者も多く登場しており、実在する企業とのコラボ企画も多い。

 

コンシェルジュ https://amzn.to/2SznE7S

 

ホテルのコンシェルジュを主人公にした作品で、宿泊客やスタッフが巻き起こす様々な問題や頼み事を解決していくストーリー。ホテルに限らず、接客に携わる人全員が楽しめるでしょう。

 

闇金ウシジマくん https://amzn.to/2vo5NJg

 

この作品はドラマ化も映画化もされている。闇金が主人公のためダークな内容だが、お金のトラブルに巻き込まれないようにしようと思わせてくれる作品で、この作品を勧める経営者は少なくない。日本のダークな社会も知りたい方にオススメ。

 

最近はKindle版が出ているものも多いようですので、良かったら試してみてください。また、以前に書いたこちらの記事もご覧ください。

 

ビジネス日本語学習者にお薦めの日本のビジネス雑誌10選!

http://www.j-os.com/ja/japanese-business-magazine-top-10-recommended-for-business-japanese-learners/

ビジネス日本語学習者にお薦めの日本のビジネスドラマ18選!

http://www.j-os.com/ja/popular-18-business-japanese-dramas-recommended-for-business-japanese-learners/

本の朗読サービスがビジネスパーソンのリスニング練習にオススメ

 

みなさんは、オーディオブックとかAudibleというサービスをご存知ですか?オーディオブックとは、ナレーターや声優が本を朗読した「聴く本」です。電車や車での移動時間、家事の途中、ランニング中などにも「ながら読書」を楽しめます。そして、AudibleはAmazonが運営しているオーディオブックのサービス名です。

 

実は、Audibleについては、1年位前に別の友人からも教えて貰っていたのですが、当時はビジネス書が少なくて試しませんでした。そして、先日、当社の日本語教師からも勧められて改めてチェックしたところ、ちょうど買おうと思っていた本があったので試してみたのですが、すごく便利で私はハマってしまいました。そこで、今回は、このAudibleのメリットについてまとめてみました。

 

メリット1:スピード調整ができる

Audibleは0.5倍速~3.5倍速までの間でスピード調整が出来ますので、自分が聞き取れるスピードで聞くことが出来ます。最初はユックリ、慣れてきたら早くする、ということが出来ますので、リスニングの練習にバッチリです。

 

メリット2:ビジネス書を題材に選べる

ビジネス書を選べば、リスニングの練習をするのと同時に仕事に役立つ情報を得ることが出来ますので、一石二鳥です。

 

メリット3:本のレビューを見極めてから読むことができる

Audibleに似たサービスにPod Castがありますが、Pod Castは配信者によって内容の質がバラバラです。

しかしAudibleの場合、同じ内容の本を読んでいる人からのレビューがありますので、自分が読みたい本かどうか事前に分かります。

 

メリット4:本を読む時間を短く出来る。

歩きながら本を読むことは難しいですが、駅から事務所までの移動中、散歩中、車の運転中でも聞くことが出来ます。

私は移動の合間に本を読むことが多いので、ビジネス書1冊を読み終えるのに、だいたいいつも数日はかかっています。

今回買った本で試してみたところ、1冊を1日で読み終える(正確には聞き終える)ことが出来ました。

ちなみに、私は2倍速で聞きました。

 

なお、Audibleにはデメリットもあります。それは利用料です。

以前は月額利用料を払えば聞き放題だったようですが、今は月額利用料で聞けるのは1冊までです。2冊目以降は割引価格で聞くことが出来ます。

 

例えば、今回私が読んだ「多動力」という本は、通常の本だと1,540円ですが、Kindleだと418円です。

Audibleの月額利用料は1,500円ですので、Kindleの方が安いのです。

ただこれは、ナレーターに読んで貰い、録音するための費用が掛かっているのでしょうがないでしょう。

(いずれも記載の金額は、2019年11月07日時点)

 

多忙なビジネスパーソンにとっては「時は金なり」ですから、それでも私はAudibleのメリットが大きいと思います。

今、Audibleは1冊無料キャンペーンをやっていますので、皆さんも試してみてはいかがでしょうか?

https://www.amazon.co.jp/b/ref=adbl_JP_as_0068?ie=UTF8&node=5816607051&tag=japanonlinesc-22

1か月間の無料体験期間が終わると月額1,500円のサービスになりますが、その前に解約すればお金は一切かかりません。

リスニング練習は、やはり自分が興味がある内容の方が楽しいですよね。

以上、参考になれば幸いです!

教科書選びの注意点(AmazonのReviewは参考にするな)

 

よく「オススメの教科書は何ですか?」と聞かれることは多いのですが、これほど答えづらい質問はありません。

なぜなら、あなたの日本語学習歴、学習目標、学習スタイル、学習環境、予算、好みなどによって、オススメの教科書は異なるからです。そこで今回は、「教科書を選ぶ際の注意点」についてまとめました。

 

(1)AmazonのReviewは参考にするな

私はよくAmazonで買い物をします。そして、買い物をする時は、他の人が書いたReviewを参考にします。しかし、教科書を選ぶ時は、AmazonのReviewはあまり参考になりません。なぜなら、教科書を選ぶ時は上述した要素を考慮しなければなりませんが、それらについて触れているReviewはほとんどないからです。ビジネスパーソンと学生とでは学習環境は異なるでしょうし、掛けられる予算も異なるでしょう。そういったことが考慮されていないのです。

また、同じ教科書でも、売られている地域によって評価が異なるようです。一例として、よく我々も初級者向けレッスンで使っている[Japanese for Busy People I: Kana Version (Revised 3rd Edition)] の評価を英語圏の国のAmazonを調べてみたら、次のような結果になりました。(2019/10/11時点の情報です)

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地域 評価 レビューの件数

————————————–

日本     3.5       14件

US       4.1       85件

UK       4.4       100件

CA       4.3       19件

————————————–

上記のように、同じAmazonで、同じ商品でも、日本とUKとでは評価が0.9ポイントも違います。

 

(2)一般の書店では売られている種類が少ない

私は海外に行ったら、その土地の大きな本屋に行って、どんな種類の教科書が売られているかチェックしています。しかし、海外では日本語学習者数が少ないので、つまり、書店の売上にあまり貢献しないので、売られている教科書の種類が少ないです。

 

(3)一般の書店では店員のアドバイスを期待するな

一般の書店の店員は日本語学習についてまったく知らないでしょう。そのため、店員のアドバイスは期待できません。「良く売れているのは~~です」と答えるかも知れませんが、売れている教科書があなたにとって最適な教科書とは限りません。

 

(4)一般の日本人のアドバイスも期待するな

日本人の友達がいる場合、その友達にアドバイスを求めるかも知れません。しかし、一般の日本人は、外国人への日本語教育がどういうものかまったく知りません。日本語学習用にどんな教科書があるかさえも知りません。

 

このように教科書選びは非常に難しいのです。では、誰の情報を参考にすればいいのでしょうか?あなたに有益な情報をくれるであろう人・場所を考えてみました。

 

 

(1)プロの日本語教師

日本語教師に相談するのが、最適な答えを得られる確率が一番高いでしょう。ただし、日本語教師には、当然、素人も居ればプロも居ます。オススメの教科書について適切なアドバイスをするためには、多くの教科書について深く理解している必要がありますが、1冊しか使ったことがない教師もいます。1冊しか使ったことが無い教師と、100冊使ったことがある教師とでは、どちらのアドバイスの方が信頼できるでしょうか?その教師がこれまでに何冊使ったことがあるか聞いてみましょう。最低でも10冊、出来れば20冊以上使える教師に聞きましょう。

(2)日本語教材専門店

もしあなたが日本で買うことが出来るのであれば、日本語教材専門店に行って、そこで実物を見比べながら選ぶのも良いでしょう。

日本語教材専門店のリンクを幾つか載せておきます。

凡人社  http://www.bonjinsha.com/

にほんご書店そうがく社 http://www.sogakusha.co.jp/

日本語ブックスオンライン http://books-online.jp/

 

(3)日本語が上手な友人

あなたが目標とするレベルにすでに達している友人がいたら、その人の意見は参考になるかも知れません。特に同じ母語の友人の意見が良いでしょう。ただし、その人も、多くの教材を知っているわけではなく、あくまでもその人の限られた経験談でのアドバイスになる点を理解しておきましょう。

 

(4)日本語学校のカリキュラム

もし、上記のいずれも難しい方は、日本語学校が使用している教科書がヒントになるかも知れません。通常、日本語学校には、レベルや学習目的別のコースがありますので、自分のレベルや目的に近いコースで使用されている教科書を調べてみましょう。

J-OSのウェブサイトにも、コース別のおすすめ教材を載せていますので、興味がある方は以下のページをご参照下さい。

 

英語用

一般日本語コース >

http://www.j-os.com/en/courses/generalcourse/

JLPT対策コース >

http://www.j-os.com/en/courses/jltpprepcourse/

ビジネス日本語コース >

http://www.j-os.com/en/courses/businesscourse/

 

日本語用

一般日本語コース >

http://www.j-os.com/ja/courses/generalcourse/

JLPT対策コース >

http://www.j-os.com/ja/courses/jltpprepcourse/

ビジネス日本語コース >

http://www.j-os.com/ja/courses/businesscourse/

 

※当社のメインユーザーは、英語圏または英語が話せるビジネスパーソンですので、

非英語圏の方、英語が話せない方、学生の方には合わない可能性がありますのでご注意下さい。

 

 

いかがでしたでしょうか?

良い教科書に出会えるかどうかは、あなたの日本語学習を成功させる重要な要因になりますので、ご参考になれば幸いです。

 

ビジネスパーソンにオススメの日本のYouTubeチャンネル

 

最近、日本でもYouTuberが増えています。何かを調べる際、特にHow To系を調べる際、Googleではなく、YouTubeでまず検索するという人も増えているようです。

しかしながら、今のところはまだ、日本のYouTubeは若者向けのコンテンツが多く、ビジネスパーソン向けのものは多くはありません。そこで今回は、ビジネスパーソンにオススメの日本のYouTubeチャンネルを集めてみましたので、ご紹介します。

 

 

ホリエモンチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCXjTiSGclQLVVU83GVrRM4w

IT経営者として有名な堀江貴文氏によるチャンネル。ホリエモンは堀江氏の通称。堀江氏については、好き嫌いの評価が分かれますが、ストレートな物言いでファンは多いです。また、ITビジネスに限らず、ロケット事業、グルメ事業など多分野に精通しています。ベストセラー作家など旬なゲストを招いて新しいビジネスアイデアについて話したり、同氏のメルマガ読者から寄せられた質問に答えるQ&Aコーナーなど仕事に役立つ内容が多い。更新頻度も高く、番組の構成も見やすい。

 

NewsPicks

https://www.youtube.com/channel/UCfTnJmRQP79C4y_BMF_XrlA/featured

以前、こちらの記事https://goo.gl/EWF2BK )でも紹介した、ビジネスニュースのキュレーションメディアであるNewsPicksのチャンネルで、著名な経営者やイノベーターによるビジネス対談が多くアップされています。ペンパイナッポ―アッポーペンで有名なピコ太郎扮する古坂氏がピコ太郎誕生の秘話を語っている動画https://www.youtube.com/watch?v=XOlE7uqvvLE)もあります。日本語の字幕もシッカリしているので、聴解練習にもオススメ。

 

TEDXTOKYO

https://www.youtube.com/user/tedxtokyo/videos 

TEDの日本版であるTEDxTokyoのチャンネル。コンテンツの量、質は、上記の2つに劣りますが、インタビューやプレゼンに興味がある人には参考になるでしょう。

 

Industry Co-Creation

https://www.youtube.com/channel/UCJg5PAsj8fP45Fn8Pr5a3LQ/featured 

Industry Co-Creationはスタートアップ経営者が集まるカンファレンス。そのピッチイベントの動画がメインのコンテンツです。ピッチやプレゼンに興味がある人には参考になるでしょう。

 

BBT757program

https://www.youtube.com/user/BBT757program

著名なコンサルタントである大前研一氏が主宰するビジネス・ブレークスルー(BBT)のチャンネル。BBTはオンライン大学であるため、MBAやビジネスニュース、ビジネストレンドに関する話題が多いです。

 

世界は今 -JETRO Global Eye

https://www.youtube.com/channel/UC7yNsJvQ0wMOh6cdtUajLXQ

日本企業の海外展開を支援するJETROのチャンネル。テレビのニュース番組のように構成がシッカリしており、プロのアナウンサーが話しているため聞きやすい。貿易に関わる人に特にオススメです。

 

起業 TV

https://www.youtube.com/channel/UCeKbsDj3ESBP5VuYTItN35w/featured 

起業志望者・起業家向け動画ラーニングメディア「起業tv」のチャンネル。ベンチャー経営者のインタビュー動画がメイン。

 

今回紹介したチャンネルは、いずれも日本語のリスニングに役立つだけではなく、ビジネスに役立つ情報やヒントも得られると思いますので、よろしければチェックしてみてください。

PS

番外編として、もう一つご紹介します。

父ちゃんは天然パーマ

https://www.youtube.com/user/masatoikebe/featured

「VAN LIFE」「車中泊」を中心に海遊び、山遊び、アウトドア、サーフィン、スキー、スノーボードなどを楽しんでいる家族のチャンネル。ビジネスに役立つ情報は出てきませんが、千葉から北海道まで車中泊で行った旅行記など、スキー場の情報や、アウトドアで遊ぶための情報が多いので、子供がいる家族にオススメです。

ビジネス日本語学習者にお薦めの日本のビジネス雑誌10選!

 

ビジネス日本語学習のために日本のビジネス雑誌を読むことがオススメです。

新聞も良いのですが、最新の話題が多い一方で、載っている情報が散発的ですので、特集記事等で興味がある話題を集中的に読めるという点では、雑誌の方がベタ―です。しかも、ビジネスに役立つ情報が載っているので、一石二鳥です。

そこで、雑誌のオンライン書店であるFujisanでビジネス雑誌を検索してみたのですが、なんと1375件(*1)もHITしました!こんなに多いと、どの雑誌が良いか悩みますね。

 

本屋に行って、実際に中身を見てみるのもオススメですが、全ての雑誌を見比べるのは大変でしょう。そこで今回は、日本で多く売れているビジネス雑誌のトップ5とその他のオススメ雑誌を5つ、合計で10誌を私が選びましたのでご紹介します。

 

2018年1月~3月の販売部数TOP5は以下の通りです。(*2)

No1: PRESIDENT  (319,933部)

1963年に米国FORTUNEの日本版として創刊。経営者、ビジネスリーダー層向け。月2回の発刊。質の高いビジネス情報、スキルアップ、ライフスタイルまでテーマは幅広く扱っている。

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No2: 週刊ダイヤモンド (125,833部)

1913年創刊。書店で一番売れているビジネス週刊誌。経済・金融・企業情報の他、多彩な連載記事・コラムなども豊富。若手社員向けの内容も多い。

 

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No3: 週刊東洋経済 (90,250部)

1895年創刊。時代にあった特集記事の他、様々な企業の特集も多く、就職活動中の学生を含めどの世代にも役立つ情報が多い。日本経済の旬を把握することが出来る。

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No4: THE21 (49,400部)

1984年創刊。月刊誌。自己研鑽に役立つ情報が多い。

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No5: DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー (20,700部)

米国ハーバードビジネスレビュー誌と全面提携した日本で唯一の総合マネジメント誌。経営者、ビジネスリーダー層向け。オピニオン・リーダーから発信される鋭い提言・解説が好評。戦略や分析に関する情報も豊富。

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これらはどれも幅広い情報を扱っていますので、皆さんの興味や仕事のポジションから合いそうなものを選ぶと良いでしょう。販売数ではトップ5には入らなかったものの、他にオススメしたい雑誌もたくさんあります。以下はその一部です。

日経トレンディ

最新トレンドや最新商品などを紹介する流行情報誌。気軽で読みやすい内容が多い。

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月刊事業構想

企業活性、地方創生、イノベーションに関する専門誌。月刊誌。経営層・新規事業担当者向け。

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宣伝会議

宣伝・広告・マーケティングの専門誌。月2回刊。

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ネット販売

その名の通り、ネット販売に特化した専門誌。月刊誌。書店では売っていないので、購入は下記リンクから。

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MARR(マール)

日本で唯一のM&A専門月刊誌。M&Aに携わる方々向け。

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参考までに、各雑誌のAmazonとFujisanのリンクを張っていますが、画像やリンクは最新号とは限りませんのでご注意下さい。

ちなみに、Amazonだと1冊ずつ注文しやすいのですが、Fujisanで定期購読をすると最大50%以上の割引になる雑誌もあります。自宅に届けてくれたり(日本国内に限る)、電子書籍版も読めたりしますので、良かったらチェックしてみてください。

他の雑誌も知りたい! という方はJ-OSの講師かサポートへご相談下さい(^^)/

 

*1: 2018/7/9時点

*2: 出典:一般社団法人日本雑誌協会

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