
Q:いつ受講開始できますか?
A:受講料着金確認後の翌月曜日に配信が開始されます。
例)4/6(月)〜4/11(土)の間に着金確認が出来た場合 > 4/13(月)開始
例)4/13(月)〜4/18(土)の間に着金確認が出来た場合 > 4/20(月)開始
上記以外のパターンをご希望の方は個別にご相談下さい。
Q:講師に質問をすることは出来ますか?
A:はい、このセミナーではインタラクティブ性を重視しておりますので、以下の2つをご利用頂けます。
@受講中 ・・・ オンライン掲示板
セミナー内容に関してご質問がございましたら、受講者専用のオンライン掲示板をご利用下さい。
講師のみならず、他の受講者の方々との情報交換の場としてもご利用頂けます。
A受講後 ・・・ 個別の電話相談
個別の相談事項につきましては、セミナー終了後、小山先生・飯嶋先生・小池の誰か一人と
電話相談(25分)が受けられますので、そちらをご利用下さい。
Q:受講に必要な条件はありますか?
A:日本語教育に関心のある方でしたらどなたでも受講頂けます。
ただし、配信する音声ファイルを聞いたり、資料を開くことが出来るよう以下の環境をご確認下さい。
・インターネット接続(ブロードバンド推奨)
・Microsoft Office Word 2003又は2007。(無い方はPDF※でご覧頂けます。)
・Microsoft Office Excel 2003又は2007。
・音声ファイルを聞くソフト(Windows Media Player、Real Playerなど※)
※PDF(Adobe Reader)はこちらから無料で入手できます。
※Windows Media Playerはこちらから、Real Playerはこちらから無料で入手できます。
※音声ファイルはWMA形式で配信します。(CD-ROM版はMP3形式)
※パソコンがMacの場合、WMA形式のファイルが上手く聞けないケースがあるようですので、
Macをお使いの方にはCD-ROM版(MP3形式)をお勧めしております。
Q:CD-ROM版はどんな人にお勧めですか?
A:ネット接続が不安定な方や音声ファイルでMP3形式をご希望の方はCD-ROM版をご利用下さい。
※パソコンがMacの場合、WMA形式のファイルが上手く聞けないケースがあるようですので、
Macをお使いの方にはCD-ROM版(MP3形式)をお勧めしております。
Q:CD-ROM版に掛かる費用を教えて下さい。
A:郵送手数料(2000円)と送料が受講料の他に必要です。
送料は以下の通りです。
日本国内 : 一律500円(レターパック500を利用)
日本国外 : EMS(国際スピード郵便)を利用。
料金は配達先によって異なりますが、およそ以下の通りです。
・アジア 1,100円 ・オセアニア・北米・中米・中近東 1,500円
・ヨーロッパ 1,800円 ・南米・アフリカ 2,100円
Q:割引はありますか?
A:現在(2010年07月07日時点)以下の割引がございます。
@共同申込割引 (対象:2名以上でお申込頂いた方)
Aその他、紹介割引 (対象:特定の紹介者からご紹介頂いた方)
※詳しくはご紹介者様へご確認下さい。
Q:安心保証とは何ですか?
A:有料のセミナーに申込む際には、色々な心配や不安があると思います。
そこで、少しでも皆さんに安心してお申込頂けるように、受講開始日から7日以内であれば、
理由を問わず受講料を全額返金するという独自の安心保証制度をご用意させて頂きました。
(返金時の振込手数料は受講者負担となります。)
Q:途中でキャンセルは出来ますか?
A:受講開始日から7日以内であれば、理由を問わず受講料を全額返金いたします。
<安心保証とは何ですか?>を参照下さい。
ただし、受講開始日から8日目以降のキャンセルは出来ませんのでご注意下さい。
Q:病気や出張などの場合休みをとることはできますか?
A:配信を継続しても、後からユックリと受講頂くことが出来ますが、もし止むを得ない事情で、
途中で配信を一時停止されることをご希望の場合は、一時停止期間を2ヶ月を限度に
対応させて頂きますのでご相談下さい。
Q:御社(ジャパンオンラインスクール)について教えて下さい。
A:当社は2004年3月に世界初のオンライン日本語学校として創業し、
2005年11月に法人化いたしました。
24時間自宅から日本語を学べる場所として、世界中の方々からご好評を頂き、
今では、32カ国以上の日本語学習者の方々からご利用頂いております。
(現在の登録講師数は約20名)
(メディア掲載事例はこちら。 会社概要はこちら。 日本語学習者からの推薦文はこちら。 )
そして今回は、当社在籍講師に限らず、日本語教育に関わる方々に、当社が蓄積してきた
手法やアイデアをお伝えすることで、日本語教師の皆さんと、皆さんから学ぶ学習者の方々に
貢献出来れば、という思いから本セミナーを企画・準備いたしました。
(2009年4月3日 本セミナーが日経産業新聞さんで紹介されました。)




